水筒を持って行けない学校。。。水道の水は、ぬるくて変な匂いがして、飲んだら気持ち悪くなる・・・と言う我が子。とりえずうがいだけでもして、少し紛らわ...
改装が始まって4日(日祝は休み)昨日、見学に行って来ました。床はすっかりコンクリートむきだし状態。お風呂のあった場所もコンクリートの空間になっていました。壁のクロスはそのままでしたがガラーンとした状態です。電気も点かなくなっていたので余計にシーンと静ま...
今日は朝から耳鳴りが酷くて、
静かなところにいると「ウォーン」「シャー」という音が
大きくなったり小さくなったり。
お昼にママ友とランチをしていて、
話がなかなか聞き取れなくて何回も聞き返しちゃった。(ごめん、Kちゃんママ)
最近情緒不安定のツヨ。イライラしやすくてその矛先が私へ。
顔を狙って叩いてこようとします。
ひるむとバシバシっと。叩くのに成功すると余計興奮するので
真剣白羽どりみたいに私の両手で叩いてくる両手をつかめれば、離さないで押し問答。
何がつらいって
何がいやなのか分かってあげられないことがつらい。
いろいろ想像でイライラの理由をあげることはできるけれど
ツヨに聞いても答えることもできないし、
すべてツヨの好きそうなことばかりに合わせていたら
家族が自分の生活を犠牲にすることになる。
やりたいことと、やりたくないことがはっきりしてきて、
やりたくないことには不服そうな顔や態度がありありで、
結局途中で「ぎゃっー!!」「ぎゃっー!!」と怒ったり。
納得しないとやらないというと聞こえがいいけれど
やりたくないことや、ツヨにとってやる意味が分からない、
もしくは意味がないと思ったことはやらないし、
逆にこちらの所作までこだわって要望してくることもあり、
周りが巻き込まれていく。(食事を私が好きな順に食べることを許さないとか)
こだわりの波も強くなっていて、
記事が滞ってました。
たまに覗きには来ていたのですが・・・何を隠そうフルブロのパスワードを忘れてしまっていまして(^^;
そんなこんなで1年が経ちました。
子供たちものすごーく成長しましたよ♪
ハルは6年生。
昨年クラスでイジメ問題が勃発。でも担任は知らないらしい。内容を聞くとどうにも放っておける状況でなく担任に報告しました。
この報告する事自体にハルは難色を示しましたけどね。
「ママが言ったら私がいじめられる・・・」
確かにそうかも知れないけど、これ以上何かあったら知ってて言わなかったことをきっと後悔すると思うから。ハルに何かあったら全力で守ってあげるからと説き伏せました。
結果先生が生徒に注意したことであっさり沈下。悪ふざけがエスカレートしてしまっていただけのようでした(もちろんよくありませんよ、断じて)
その後クラスの状態も良くなりハルにもクラスで親友ができ友達とも遊ぶようになりました☆
今は修学旅行の実行委員として毎日頑張っているようです。
ハルは学校であったことをよく話してくれるので嬉しいです♪
ショウ&ケイは4年生。
ショウは2学期になって学級委員長になりました。
「は?あなたが学級委員長?このクラス大丈夫か?!」
第一声がこれでしたが、なんとこれが思わぬ方向に。
小さい頃から何に対してもやる気を見せず、今では妹にすら怒られているショウですが、初のやる気を見せております。
家で自分から勉強をしている・・・!
4年生は学年でクラス対抗を色々していて、漢字テストではショウのクラスが一番成績が悪いのだとか。
2005年に開設したこのブログ。
妊娠して、子供が生まれ、思い起こせば自分の人生でも
激動の6年間でありました。
そして、この度思うところあって、
こちらのブログを閉鎖し、新たな場所にてブログを開設することにしました。
新しいブログは、ナチュログにて
「ホク家の子連れ山登り」
https://outdoorhokukea.naturum.ne.jp/
という名前で、ひっそりはじめました。
タイトルどおり、ホクというハンドルネーム、
子供達の太郎、次郎というブログネームもそのままに、
外遊びワールド全開な内容となっております。
こちらでお友達になった皆さんとも、またぜひそちらで交流できたらうれしく思います。
長い間「ホク通信」に遊びに来て下さってありがとうございました。
実は私、今年は年男なんです
まだ(?)4回目の・・・
今年の抱負は・・・
家族を引っ張っていけるような「飛躍の」一年にしたいです
昨年末から「こう」がおたふく風邪に罹りましたが、腫れも熱もほとんどなく
すぐに治りました
(まだ「まあ」は罹っていません)
年末年始の過ごし方
ちょうど正月は雪が積もったので家でゆっくり過ごしました
また、以前買った和服を私とママで着ました
年賀状やおせち料理・・・
子供たちには一年に一回だけでもいいので
日本的なお正月を体験させたいと思います
食品や食材を無駄なく大切に使うため、「私たちにできること」についてご紹介します Ads by Trend Match