夏休みにTO君のリクエストで、県立博物館で開催されていた「恐竜展」に 行ってきま...
vsヴィッセル神戸結果:0ー1ひさびさの敗戦やなり、先制された後に、ガチガチに固められたDFラインを崩すのは難しい勝つには先制するしかないのが、今のレッズの実力かなぁ~ミシャも攻撃的に行くと言うのなら、積極的な交代策を取って欲しい何のために達ちゃんがスーパーサブとして、ベンチ入りしているのか分からないし…まあ、レッズだと結果にもこだわっているみたいだから安全策を取ってしまうのかもしれない次節は、敗戦後の大
ソチ五輪が閉幕しました。
このソチ五輪で、
私が一番 幸せになってほしいと願っていた選手が
フィギュアスケートの高橋大輔選手でした。
高橋選手にとって、このソチ五輪が
人生において、どんな意味のある大会だったのか
メディアに出ているコメントから想像するしかありません。
ただ、彼の演技中、演技後の笑顔に救われた人も多かったんじゃないかと思います。
彼には笑顔でオリンピックを終えてほしいと願っていた人がいっぱいいたから。
高橋選手の怪我は表に出ていた情報より、状態は悪くて
それでも精一杯の演技で笑顔を見せてくれました。
一番自分の力を発揮したい場所で
自分の力が発揮できない その悔しさや辛さ
五輪までの道程の険しさ
そんな辛い中でも、笑顔で滑ってくれたこと
忘れません。
悔しさや辛さを
あんな優しい笑顔に昇華できる人を
私は知りません。
今まで たくさん美しい演技を見せてくれて
ありがとう。
私は、高橋選手がいたからフィギュアスケートが好きになりました。
高橋選手のプログラムを一つの芸術作品を作るように
大切に滑り魅せていく
高橋選手のスケートが好きです。
3歳児、ばら&ゆりでの最後の保育参加になった。
年に4回あるけど、私は皆勤賞。
もちろん、一度も来ないママさんとかいるけど。
でも、この日ばかりは何を置いても行かないと、子供がマジかわいそうなの。
今回も4歳児の女子が、ママがいなくて途中から崩れて、ずっと泣いてたなぁ
さて、今回は保育参加&懇談会のためクラスで曜日固定になっている。
まずは22日の太郎のゆり組に参加。
仕事が立て込んでてさぁ。
子供をちょっと待たせて9時半くらいに登園したんだけど、
もう中はママさんたちでいっぱい。
まずは自由遊びで、ままごと、絵本、ぬりえ、パズル、ブロックと
分かれているコーナーで太郎は迷うことなくブロックを選択。
つか、いつも帰ってきた時に「今日何したの?」と聞くと「ブロック」しか
答えが返ってこないんですが。
飽きることなくブロックで何かを作る男児たち。もちろん女子はゼロ。
ママは飽き飽きして、おしゃべりしてると「ねえねえこれみてー」と作品を
見せ付けられるんだけど、シュリケンとか、車とか、星とか、まあまあ作品になっており
少し成長を感じる。
そして、順番に先生に呼ばれ、お雛様制作コーナーへと移動。
まずはお雛様の形に鉛筆で書かれた下書きをはさみで切る。
曲線もたくさんあったけど、なんとか切ってた。
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