今週お渡しのオーダーブーツやパンプスです。季節柄、ダークカラー中心ですね。
とっても懐かしいお客さまご来店♪
9年前のオープン間も頃いらした男性のお客さまです。
その頃のお客さまはまだ新卒間もない頃でドイツがお好きな方でいろいろとお話をした記憶があります。
その後も修理や買い替えなどでちょくちょくいらしていただいていたのですが、私は子供が帰宅する頃にはお店を出るのでずーっとお会いできなくて本当に数年ぶりにお会いしました~。
今ではご結婚されて見た目も少し貫禄ついていました。笑
その後、別の方から修理靴が送られてきたのですが中にお手紙が入っていて、お返事を書こうと思っていたら「もう、送ったよ。」と言われショック...。
子供がいるとなかなかがっちり仕事をすることができないのですが、お客さまから「こういうの日本にもあると便利」という商品を探しまくりアマゾンで販売を始め、そのカテゴリーで上位に入ってきました。
フランチェスカの通販のお客さまともメールのやりとりはあるのですが、やはりお店でお客さまとどうでも良い話をするのがとても楽しいですね~。
10月の3連休の日曜日は、KO君とTO君の小学校最後の運動会でした。 心配だった...
本日、書き初めをした子供たち。お手本は『いきる力』。いい言葉です。ぜったい墨汁を家や服につけないように、新聞紙やらエプロンなど準備を整えたのですが...やっぱり残念な結果に。「あーっ!!」って悲鳴があがるたびに、ぶり夫がお風呂場で墨のついた服を洗ってくれました。(ちなみに私はぞうきん持って、床担当♪)一番字がおおざっぱなリョウタ坊が、意外な集中力で最初に終了~。丁寧な字を書くナオ嬢&セイちゃんが、
ツヨはもうすぐ11歳。
10~11歳で弟二次性徴が始まるようなので
特段早熟なわけではないけれど
からだはここ半年で
かなり男の子になりました!^^;
最初はすね毛。
頭髪も太くなり、
骨格がますますがっちりして、
発毛も・・・^^;
朝にはトイレで目標が定まらず~
でもまだ背が140センチなので
かわいいもんです。
親の知識も早めに!
ということで
学校の先生が本を貸してくれました。
「知的障害をもつ子どもの性教育・性の悩みQ&A」アーニ出版1,300円
特に男の子の内容は、なるほど~でした。^^;
巻末に性教育図書として参考図書リストがありますが、
知的の方以外の本も気になるものがいろいろ載っています。
(私が読んだのは上記の本ですが)
軽度のお子さんと一緒に読めるような
絵本もあるようです。
親の知識も早すぎるとあれこれ心配の種を増やすだけですが、
いよいよ時期が来たら!ですね~。
いつも応援ありがとうございます!
6月10日(火) 今日は旗当番でした。 (一昔前で言うところの「ミドリのおばさん」?(^^; 登校する子ども達を横断歩道で誘導するやつ 年に2回くらい回ってくる当番。) チビッこい一年生がランドセル背負って行きよるんが、可愛くて 懐かしくて。 新鮮だった。 うちのも、こんなかったのにな…って。 次 中学生なんて信じれんわ(笑;)
ツヨは小さい時、恐怖を伝えてくることが多い子でした。
家の中でも私にしがみついて抱っこばかりしている時期もありました。
足を床に降ろして自分の足で立つことすら怖いようでした。
コトを幼稚園バスまで送っていかないといけないので、
4歳か5歳までバギーに乗せて「移動」することもありました。
乗っていると恐怖心が和らぐようでした。
偏食がひどくてその頃は痩せていたので
(これも知らない食べ物たちへの恐怖心でした)
なんとかバギーに収まってくれました。^^;
幼児訓練会に行っても療育センターに行っても
年少・年中の頃は私を求めて泣くばかりで
よく親子分離ができたものだなぁと
私と引き離そうと努力した先生方の粘りに脱帽です。
ツヨはだんだんと私と離れられるようになっていきました。
あの恐怖心がまた形を変えて表に現れてきたのかな。
昨日は久々に水泳教室へ行こうと誘って、
駅へ向かって歩き出したはいいけれど、
途中でやっぱり戻りたがったので、
じゃあ戻ろうと言うと『行く』と。
家から徒歩15分のモノレール乗り場までいくとやっぱり『家に戻る!』と。
少しイラッとしてパニックになる目つきになったので
ここで暴れたら私一人では抑えられない、と、
車でなく徒歩で外出することに恐怖を感じました。
いよいよとなったら警察を呼んでパトカーに押し込めて家に送ってもらうしかない。
(そんなこと、したことありませんが、タクシーでは無理です)