とうに親と離れて寝ている子どももいるでしょうが、何だか不思議な感じです。
ベッドガードを購入しないと、落ちる可能性ありです。^^;
sonoは全然大丈夫ですが、souはベッドを買ってと言ったのを少し後悔しているようで、sonoが同じ部屋で寝るのにも関わらず、「寂しいから、たまには隣に布団敷いて一緒に寝てよね〜。」と言いながら渋々寝てました。
やっぱり、souはまだまだ甘えたいお歳頃のようです。
外ではクールに見えるらしく、他のお母さんは信じられないと思いますが。(≧∇≦)
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東京は梅雨真っ最中で、最近、お日様をみていません。
それでも紫陽花が色づきはじめて、雨の中に咲き誇る風景は、うっとおしい季節の中での一服の清涼剤のようです。
ゴールデンウィーク〜山口編〜の途中ではありますが、今日はちょっと他のことをアップします
この間の土曜日、2人の通う学校は「学校公開日」でした。
授業参観の土曜日版ですね。
パパと見に行ったのですが、まぁ2人とも及第点の授業態度ではありました。
可もなく不可もなく、取り立てて書き留めることもないような感じ...
食べるのを楽しみにしていましたが、最後は全部の色が混じって凄い色&味に(^_^;)
夏が近づくとこういったデザインにもオーダーが入ります。今週工場から届いたパンプスはポップなカラーが多かったです。
子供靴のお客さまはほぼ毎日いらしていただいているのですが、先日遠方からいらしたご両親はとても印象深かったです。病院からのご紹介なのですが娘さんの足をとてもとてもご心配されていました。
ちょうどその日、アマゾンから本が届きその中にこんなチラシが入っていました。
「12歳の時、他人の家に住み込みの使用人としてだされました。雇い主に常に暴力をふるわれ、豆のスープに塩を入れるのを忘れ、頭からそのスープをかけられたことがあります。」
国際NGOのプランジャパンが支援しているbecause I am a girl.という女の子たちの記事です。
世の中って不公平。生まれおちた場所で人生は全く違うんですよね。大人なら分かっているのだけれど...。
とても娘さんの足を心配されて、親として責任を感じてしまうのかもしれないですが、お嬢さんはそんなご両親と一緒にいれて間違いなく幸せだと思いました。
双子の息子が通う小学校で授業参観があった。期末テストが終わって家に帰ってきている娘も一緒に行ってきた。二号のクラスでは、「道徳」の授業をやっていて、みんなで教科書をよんでいた。一号のクラスでは、4~5人ずつのグループに分かれて、かるた作りをやっていた。二号は真面目に先生の話をきいているように見えたが・・・一号は、隣の男の子としゃべってばかり・・・みんなでかるたを暗唱するときは、声を出さず机に突っ伏したまま。いつもは真面目にやっているようだが、他の保護者がたくさん見に来ているの..
月曜日の事、日本サッカーの父と言われる方で、1960年当時日本代表のコーチを務めていたデッドマール・クラマーさんが来日、しかも近くの会場に来て下さってのサッカー大会が行われました。
88歳になられるクラマーさんが、この寒さの中わざわざ来日して下さって、直接お話が聞けるなんて、本当に凄い事ですし、感動しました☆
souの年代はミニゲームと中国・四国・九州から集まったU-13のチームの決勝大会観戦のみでしたが、色々なチームと対戦する事で又刺激になったようです。(^^)
新年初めての耳鼻咽喉科。(朝一番で予約していた)双子一号の滲出性中耳炎が完治したかどうか診察してもらった・・・結果・・・やった~完治~バニラアイスに混ぜてのんでいた「クラリシッドドライシロップ」が効いたんだ~そして夕方・・・今度は年末に歯科健診で虫歯が見つかった双子たちの治療のため、歯科へ出向いた。先に二号が呼ばれて治療開始。数分後に一号が呼ばれて、隣同士の診察台での治療が始まった。一号の方は奥歯の乳歯(右下)が銀歯になった。まあ、どうせすぐ生え変わるからいいか~しかし、虫歯..