ドイツガンターの定番商品です。ブラックとブラウン。これはもう店に切らさないように在庫してあります。見た目がほっそりですが幅広くても、甲高でも紐なのでスルッと入ってくれます。
先月ご注文をいただいて、本日、お渡しのお客さまは初めてご来店されてから一年で5足目のご注文でした。
他社でもオーダーされたそうで、「他社のは見た目のデザインはかわいいのですがやはり、履き心地はこちらですよ。」とおっしゃってくださいました。安心というかうれしいのですが、なかなかデザインと履き心地を共存されるのは難しいです。
でもなんと、結構素敵なデザインを採用されているオーダーパンプスの国内メーカーが先日倒産したんです。経営のやり方がダメだったのか、商品がだめだったのか分からないのですが、百貨店でオーダーを受注して仕上がり待ちのお客さまもいらしたそうで、百貨店の人大変だろうなぁ。と思いました。
興味で一足作っても、その後リピーターになっていただけるかどうかというのは大切ですね。
ペンホルダーを作りました。ホッチキスで留めて、マステでカバーしています。 濱文様で購入したロール状のふせん(おばけ柄)を貼っている「おばけフセン」...
母の入所先をさがして
老健施設(リハビリ施設)を三件まわりました。
どこの施設も、おじいちゃんおばあちゃんたちが
たくさんいるわけで。
見学にお邪魔すると
何人かの方はこちらを見て
注目の的になります。
そりゃそうだ
私が見学するのは認知棟。
昨日行ったところでは、
しっかりした感じの初老のおばあちゃんが、
施設が旅館だと思っているらしく
ご自分のお部屋を確認して
「予約できているかしら?」
「今日はここに泊まるのね!」
と何回も何回も
確認していました。
多い日は
何十回も確認するそうです。
きっと
かつては
いろいろなところに旅行に行って
楽しまれていたんだろうな。
でも
「もーろくしちゃって何回も聞かないと忘れちゃうのよ!」
と言う笑顔に救われました。
介助する人達の苦労はいかばかりかと思います。
そういえば以前
母が骨折して通院したとき。
整形外科には
たくさんのお年寄りが車椅子で診察を待っていました。
多くは介護施設の人の付き添いで来院しているのでしょう。
病院とは別の白衣を着て
胸に「〇〇苑」などの名札をつけた人が一緒に待っています。
私と母の前で待っていたおばあちゃんに
施設の職員の若いお兄さんがそっと寄り添っていて、
おばあちゃんのしわしわの手をじっと見ています。
そしてたまらず(という感じで)そっとさわって
にっこりとしました。
またちょっと前の話ですが・・・。
4月頭に、今年小学1年生になるぴかぴかの仲良し4人組の笑顔を撮影させていただきました。
もうずいぶんと前。そう、もう4年ぐらい前かな?
Nちゃんが2歳の時に撮影させていただいて以来のNちゃんとの再会。
私のことはすっかり忘れていたNちゃんですが、すっかり美人なおませで素敵な女の子に成長していました。
なんか、こうやってお子さんの成長を撮影させていただけるって、本当に幸せな仕事だとNちゃんの笑顔を見ながらつくづく思いました。
今回は、そのNちゃんと幼稚園が一緒の仲良し4人組を撮影させていただきました。
この4人、可愛くて、撮影中ちょっと目を離すと、4人でず~っと歌ってます。
本当にず~っと。ず~っと。ず~っと・・・。
もう、その姿が可愛くてたまらなくて・・・。女の子って可愛いですねぇ。
もちろん男の子も可愛いのですが、女の子の可愛さって、また違うなぁ・・・と。
今回の撮影は、せっかくだから!と、思い出の幼稚園で撮らせていただきました。
制服姿で走ったり、廊下を歩いたり。遊具の前で歌ったり(笑)。
思い出のうんて
イギリスのスコットランドで、12月27日に双子が誕生日をお祝いしたそうです。でもこの双子、2歳違いで同じ12月27日に生まれたそう。意味がよく分かりませんね。実は、姉の誕生日は2007年12月27日、弟の誕生日は2009年12月27日で、二人は体外受精で同時に受精したので、双子ということなのですが、事情があり、弟の受精卵は、凍結保存され、姉が誕生した後に母胎に戻されて出産に至ったと言うことのようです。ただし、誕生日が重なったのは偶然で、弟は予定日よりも3週間も早く生まれたそう..
気が付けば1月も下旬・・・
遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
1月23日 1・2・3でジャンプの日らしいですね。
息子たちも9歳と8ヶ月…
4月には4年生になります。
サッカーに夢中の毎日ですが、
好きで始めた事なので
継続して頑張って欲しいです。
年末にサッカーをしていて、右足ふくらはぎが肉離れになってしまったのですが、今度は左足ふくらはぎをやってしまいました。
セイたん、結果はなんと銀賞でした!参加者52名。金賞1人、銀賞2人、銅賞5人、努力賞5人。<授賞式賞状とメダルをもらうセイたん>「こびとのおどり」は、もう音さえ外さなければいいよ~。という思いで聴いていました。どう出るか出たとこ勝負だった「ソナチネ」は... 想像以上!もう弾いている途中で、「すごいよ。これだけ弾けたらもういいよ。母ちゃんはこの演奏が聴けただけで充分だよ。」って感極まっておりました