ナオ嬢大好き夫が作りました。<ナオ嬢専用鉄棒☆>これでナオ嬢は振り上げ倒立とかの練習をするのです!「鉄棒作って♡」「まかせとけ!」ってそんなノリでやってた父娘。ムスメのお願いは私のお願いより優先されるのですよ。(o´_`o)ハァ・・・ <この状態を見て「ごちそうさん」の階段直す西門くんを思い出しました。(笑)>まあ、天気の合間をみてがんばっていましたよ、ぶり夫。細かいところまで丁寧な仕事でしたよ。ナオ嬢も大喜
元気かなぁ⁈メールしたいなぁと思いつつ、日々の生活に追われている中、気持ちが通じたのかな?と思う程絶妙なタイミングで香港便が届きます。
これが、1度や2度ではないのです。
しかも、今回は、更に不思議な事がありました
1学期、授業で定規を使う事が多かったのですが、買うタイミングを逃し、目盛りが所々消えたプラスチックの定規を使っていました。
子供に教える時には、目盛りが必要な事が多いのに、これはいかん!2学期には、新しい定規を買わなくては!と思っていたのに、今日も買い忘れていました
それが…荷物を開けてビックリ
何故か、定規がこんなに入っていたのです
テレパシー⁈
本当にご縁があって、長いお付き合いとなり、会った事は数回しかないのに、親友のような、きっと前世でもつながっていたのだろうと感じる存在です。
そんなに暑いなら移動すればいいのに室温30度の中、起動中のPCキーボード上に居座るちびっこズかなり暑い様子で「はぁはぁ」言ってます。PCが大好きなようで、いつもこの上から離れなくなってしまうのですがはたして文鳥の健康的にそれはいかがなものなのか。電磁波とかモ...
昨夜遅く(1時17分頃)関西地方で地震があったのですがちびっこズが暴れて大変でした。地震のあった時刻、私は寝ぼけつつも起きていたのですがボーっとしているうちに揺れが始まり、隣室の文鳥部屋が騒がしいのに気付き(鳴き声ではなく、羽音とケージにぶつかる音)慌て...
文鳥写真はムービーで撮って切り出しています。なのでピントがいつもボヤーっとしているのでした。エサをとりあってケンカしていたのですが、切り出すとバカップルみたいに見えますな。マロがジョンのエサを横取りして食べていました。もぐもぐ
オーストラリアと言えば、コアラのはずが、いつの間にか絶滅危惧種に指定されていました
ユーカリの葉の栄養では足りないので、1日20時間は寝ているコアラ、本当に数が少なくなっている事を実感しました。
2人は、初コアラに感激、カンガルーの餌やりも楽しんでいました…が、餌を目掛けて突進して来る牛に袋ごと餌を投げて逃げ、その後には見た事がない牛位の動物に、私は背中に突進され靴迄脱げてかな〜り怖い思いをしました。
カンガルーがいっぱいいる分下は糞だらけで、靴底が大変な事になったりも。
オーストラリアならではの、自然で自由な動物園でしたが、早々退散しました
広島での土砂災害には、本当に心が痛みます。
今年の夏は、九州は雨ばかりで、子供達は夏らしい事が殆ど出来ぬまま終わりそうです。
私達は、殆ど関東にいたお蔭で満喫出来ましたが…。
それでも、こちらに戻ってから雨の降っていない日はない状態で、皆でプールに行く予定も流れました
ずっと、じっと過ごしている訳にも行かず、『思い出のマーニー』を観に行ったり、今日は卓球とボウリングで汗を流しました
いよいよ夏休みもあと2日。(私も。休みが長過ぎて、働いていたのを忘れそうです)
明日2人はデイキャンプ参加予定です。
晴れて夏休み最後の楽しい思い出になるといいのですが。
ひどいめまいはその後起きていません。新聞の活字などを読むと目がちかちかしたり、急に立ち上がるとくらっとするぐらいです。内科に行ってめまいのことを話したら、寝ている間に起きることが一般的に多いとのことでした。もちろんそうでない時もありますが。朝、起きると、今日はどうかな、とドキドキします。ツヨは落ち着いています。落ち着いているときのツヨはとてもよく目が合って目は口ほどにものを言うというけれど私とツヨの間では言葉は要らないのでは?と思うほどです。でもそれに慣れてしまって無言のやり取りで事を終わらせないように気をつけています。誰にでも少しでも何かを伝えられるように、ジェスチャーをつけたり食べる前、取り掛かる前にその名前を言ってあいうえお表で指で確認したり、できたらほめ、少し発音の練習もして『伝わるって楽しいな』『できるとほめられて気持ちがいいな』と感じてくれるといいなと思います。発音練習はツヨには本当にハードルが高いです。あ・い・う・おの母音がかろうじて。あとは「は・ば・ぱ」行、「ご」「ん」。外からみた口形しか理解できないようで、歯茎がどうの、舌をどうのこうのという指導は難しいです。でも発音しようとしなければ何も前に進みません。なので今は「あ」も「か」も同じ。それでも発音は一生懸命やろうと口をあけてパクパクしてくれます。無理強いは絶対にさせません。楽しいこと以外はやりたくない、というのが子供のもっともな反応で、こういう大事なことに関しては慎重に取り組みたいです。