ひどいめまいはその後起きていません。新聞の活字などを読むと目がちかちかしたり、急に立ち上がるとくらっとするぐらいです。内科に行ってめまいのことを話したら、寝ている間に起きることが一般的に多いとのことでした。もちろんそうでない時もありますが。朝、起きると、今日はどうかな、とドキドキします。ツヨは落ち着いています。落ち着いているときのツヨはとてもよく目が合って目は口ほどにものを言うというけれど私とツヨの間では言葉は要らないのでは?と思うほどです。でもそれに慣れてしまって無言のやり取りで事を終わらせないように気をつけています。誰にでも少しでも何かを伝えられるように、ジェスチャーをつけたり食べる前、取り掛かる前にその名前を言ってあいうえお表で指で確認したり、できたらほめ、少し発音の練習もして『伝わるって楽しいな』『できるとほめられて気持ちがいいな』と感じてくれるといいなと思います。発音練習はツヨには本当にハードルが高いです。あ・い・う・おの母音がかろうじて。あとは「は・ば・ぱ」行、「ご」「ん」。外からみた口形しか理解できないようで、歯茎がどうの、舌をどうのこうのという指導は難しいです。でも発音しようとしなければ何も前に進みません。なので今は「あ」も「か」も同じ。それでも発音は一生懸命やろうと口をあけてパクパクしてくれます。無理強いは絶対にさせません。楽しいこと以外はやりたくない、というのが子供のもっともな反応で、こういう大事なことに関しては慎重に取り組みたいです。
体育大会が終わった翌週 中学校に入って2回目のケース会議がありました。 出席して...
こちらは暖かく行楽日和の3連休でしたが、来週本番を迎える合唱のオペラ練習、そろばん検定、3日連続サッカー練習で終わりました(^^;; 学校代休の日に砂像展にふらっと行ってみたり、サッカー練習前の少しの時間に紅葉を観に行ったり(残念ながら終わりかけでしたが)思い切り行楽に行けない分束の間の時間気分転換 たまに腰痛、たまに傷の痛みと本調子とはいかないものの暇を持て余し、何処かに出かけたくなります
病院、行ってきました。
手順書を作った効果あり、
ヘルパーさんとマイカーの前で落ち合うと笑顔がもれて、
後部座席に仲良く乗って出発することができました。^^
病院の受付や会計の間もヘルパーさんと一緒に病院内を探検。
遠くへは行かずに私のいるところへたまーに戻ってきて、
ママが手続中なのを確認していました。
診察は45分間。
診療科責任者のベテランの先生がじっくり話を聞いてくれました。
ツヨは45分、退屈しながらも診察室で頑張りました。^^
こだわりを書き出していったので、見てもらいました。
ここまでこだわりが強いと、
生活が立ち行かないでしょう、と分かってもらえました。
パニックになる原因は、直接的な原因、脳内や発達からの原因のほかに、
過去のフラッシュバックで嫌な場面を思い出していることもあり、
「原因は特定できない」
つまり
「原因を取り除くことはできない」
ということでした。
そうだよね。
原因が分からないこともあっていいんだ。
それから強迫性障害と、強迫的なこだわりは
外見上は似ているけれど、
根本的にはまったく異なるので、
「強迫神経症の薬は強迫的なこだわりにはほぼ効かない」
そうです。
例えば手を何回も洗う行動は二つは見た目似ているけれど、
「洗わないと気が済まない行為」
を引き起こす脳内の仕組みは別物だから
効果を発揮する薬も別物、ということかな。
ドイツガンターの定番商品です。ブラックとブラウン。これはもう店に切らさないように在庫してあります。見た目がほっそりですが幅広くても、甲高でも紐なのでスルッと入ってくれます。
先月ご注文をいただいて、本日、お渡しのお客さまは初めてご来店されてから一年で5足目のご注文でした。
他社でもオーダーされたそうで、「他社のは見た目のデザインはかわいいのですがやはり、履き心地はこちらですよ。」とおっしゃってくださいました。安心というかうれしいのですが、なかなかデザインと履き心地を共存されるのは難しいです。
でもなんと、結構素敵なデザインを採用されているオーダーパンプスの国内メーカーが先日倒産したんです。経営のやり方がダメだったのか、商品がだめだったのか分からないのですが、百貨店でオーダーを受注して仕上がり待ちのお客さまもいらしたそうで、百貨店の人大変だろうなぁ。と思いました。
興味で一足作っても、その後リピーターになっていただけるかどうかというのは大切ですね。