中間テスト前の週末、KO君とTO君が所属する卓球部の (新入生)歓迎会&栄養会 ...
最近、少しやさぐれておりました。私が。
ツヨの対応の難しさに試行錯誤し、
私の顔を見ると両手で私の両ほほをはさむポーズをして、
『叩くのはだめだよね』と確認する目に心が痛み、
いつワーッと怒るか、気が抜けないこともあって・・・
でも昨日はコトの小学校最後の運動会。
田舎のおじいちゃんも合流して
みんなで応援しました。
6年生約160人での組体操。
コトはこの組体操の練習で、ここ一か月くらいでぐっと成長したように見えました。
体重が軽い方なのでピラミッドの上に乗ることが多く、
うまく乗れなくて何回も練習し、
チームワークも重要だったでしょう。
昨日の本番は、V字バランス、倒立、何種類かのピラミッド、
すべて成功!
お友達の台との呼吸を合わせ両手を広げて胸をはるポーズは
まるで大空を飛べるかのようにすがすがしかったです。
コトもがんばっている。
みんながんばっている。
それぞれの与えられた場所と責任。
私もがんばろうと思わされた運動会でした!
腐らないでいきます!
行ってきました、アンパンマンミュージアム。先日、5月16日で 6歳のお誕生日 を迎えた・・・という理由ですが。Loloと旦那さんと私の3人で。料金は1500円で...
ツヨの中学校進学について、教育委員会の個別相談に行ってきました。今、通っている自閉症専門の特別支援学校は小学部で終わりなのです。車で高速に乗って一時間ほどのところにたまたまあったので(本当にたまたま)頑張って6年間通うことにしたのでした。6年前の小学校の就学相談のとき、地元の市立の特別支援学校と今通う学校のどちらにするか、相談をしたのも同じ相談センターでした。その記事を読み返してみて、はー。そうだったのか。と思い出しました。ツヨの持つ障害の困難さから、小学校の時期に少し無理をしてでも将来に向けてがんばったほうがいいのでは、という私の考えに、相談員の先生に同感だと言われたと。今思うと、その頃のツヨは、まったく言うことをきかず、周りの私たちも人生ごと巻き込まれて、この先どうなるんだろうと困り果てていました。就学相談でも建物の中で興奮が炸裂して、エレベーターの中で就学相談をして、発達検査は一度も立ち止れず「測定不能」でした。それは「多動」ではなくて、「こだわりからくる行動」でした。相談員の先生に(確か元養護学校の校長先生だったような)「カードを使った自立ができるようになること。そして、独特のひどく強いこだわりを周りの人となんとか妥協していく道をさがしていくこと。この二つを目標にしたほうがいいですね」とアドバイスされました。言葉のない子がカードを使うことの有効性は誰だって分かります。大事なことは、それを手段として獲得した上で、「人の指示に従うこと」を学ぶこと。それが重要だったのです。
大人の夏休みは終わってしまいましたが、子どもたちの夏休みはもう少し続きます。選択課題に理科研究を選んだリョータ。ぶり夫にいろいろと聞きながら、酸素の実験を行いました。なぜに酸素!?と思ったけれど、ピンポイントで興味があるんだって!<実験前に内容確認><ノートにしっかりまとめて...。>使う道具はこんな感じ。私が大学時代集めたフラスコに試験官。めだかを飼っていた水槽、薬局で買ったオキシドールにスーパ
8月2日(土)
この日は、じぃじ・ばぁば・姪・甥も一緒に雨の中 香川へ。
姪・甥 それぞれの希望で
①釜玉の なかむらうどん
②ぶっかけの山下うどん へ。
写真は 山下うどんの山いもぶっかけ。
なかむらの釜玉は 写真撮るの忘れて ペロッと食べた後に気づいた・・・(^_^;)